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会社概要

商号

株式会社バイストン

所在地

〒710-0146 岡山県倉敷市曽原414-2

電話番号

086-485-2112

ファクス

086-485-2119

設立

平成15年(2003年)

資本金

1,000万円

取引銀行

中国銀行

代表者

代表取締役 武鑓篤志
取締役 武鑓澄治
取締役 木村公紀

ホームページ

http://baistone.jp/

倉敷帆布の歩み

明治時代より続く倉敷帆布の歩みを年表形式でまとめました。

1888年(明治21年)

現在の倉敷帆布の発展に大きく寄与した厚物織り工場「武鑓織布工場」が、武鑓石五郎と梅(現社長の曽祖父母)により創業される。

1903年(明治36年)

第5回内国勧業博覧会に出品、載仁親王より褒状を受ける。

1913年(大正2年)

「武鑓織布株式会社」が、当時画期的技術であった水車動力を導入しすることにより、児島の郷内地区での繊維産業に大きな発展をもたらす。

1927年(昭和2年)

現在地に武鑓織布工場を設立。代表者・武鑓卓衛。

1933年(昭和8年)

「武鑓織布株式会社」の創立者 武鑓石五郎と梅の次男進衛により「丸進工業株式会社」が創業される。

1948年(昭和23年)

全国1万数千軒の織布工場中、50工場に選出され、輸出織物優良工場として日本綿スフ検査協会より表彰を受ける。
同年、中国5県中小企業中ただ1社、電力使用合理化優秀工場として広島商工局長より表彰を受ける。

倉敷帆布の歴史的写真

 

1995年(平成7年)

現社長・武鑓篤志が代表取締役に就任。

1997年(平成9年)

「はんぷ屋」事業部を立ち上げ、二次製品・最終製品の企画・販売をスタート。
生地生産下請が主流だった業界としては画期的な取り組みとなる。

2003年(平成15年)

株式会社バイストンを設立。
帆布工場内にあった古い蔵を古民家再生し、本店&ショールームをオープン。「倉敷帆布」を商標登録し、倉敷帆布を使った最終製品の企画・販売・卸売業をスタートする。

2008年(平成20年)

倉敷美観地区で昔ながらの佇まいを美しく残す本町通りに、古民家を再生させた店舗、美観地区店をオープン。

2009年(平成21年)

倉敷帆布の商品と帆布生地が購入できるオンラインショッピングサイト「バイストン・オンラインショップ」をオープン。

2013年(平成25年)

オンラインショッピングサイトを大幅改修し、「倉敷帆布オンラインストア」としてリニューアルオープン。

倉敷帆布 本店&ショールーム

倉敷帆布 本店&ショールーム

大正時代より続く帆布工場内にあった古い蔵を古民家再生により、日本古来の文化・伝統と現代デザインが融合した店舗へと生まれ変わらせました。

googlemap

[ 住所・連絡先・営業時間 ]
〒710-0146 岡山県倉敷市曽原414-2
【TEL】086-485-2112  【FAX】086-485-2119  【営業時間】10:00~17:00(定休日 : 不定休)

[ お車でのアクセス ]
・瀬戸中央自動車道「水島I.C」より約2分

[ 公共機関でのアクセス ]
・JR「倉敷」駅前 6番乗場(下津井電鉄バス) 天城線児島行「沖縄手」下車 徒歩約2分
・JR「児島」駅前 2番乗場(下津井電鉄バス) 天城線倉敷行「沖縄手」下車 徒歩約2分

[ 駐車場 ]
バイストン隣の「丸進工業株式会社」の駐車場をご利用いただけます(無料)

倉敷帆布 美観地区店

美観地区店

歴史ある倉敷美観地区内の古民家を再生し、2008年4月にオープン。
倉敷美観地区は、大原美術館や昔ながらの佇まいを美しく残す町並みが数多く残っています。特に、地元の人も行き来する本町・東町界隈には独特の趣があります。

googlemap

[ 住所・連絡先・営業時間 ]
〒710-0054 岡山県倉敷市本町11-33
【TEL】086-435-3553  【FAX】086-435-3554  【営業時間】10:00~18:00(定休日 : 年末年始)
※倉敷美観地区内「本町(ほんまち)通り」沿いにあります。

[ お車でのアクセス ]
・瀬戸中央自動車道「早島I.C」より約15分
・山陽自動車道「倉敷I.C」より約10分

[ 公共機関でのアクセス ]
・JR「倉敷」駅より徒歩約15分

[ 駐車場 ]
お車でご来店の方は「倉敷アイビースクエア」隣の駐車場をご利用下さい(有料:駐車場より徒歩約5分)